昨日は前日に飲みすぎた関係で昼まで頭が痛い状態…。
よって、週末だけどまっすぐ帰ろうと思っていたのに、カミサンから誘われ、また、日曜日のトライアスロンの応援の件があったので急きょ、帰り際に「べ」に寄る。
ビールを一杯飲んだが、ちょっと今日は濃いのは飲めないと思い、2杯目からはいつもの日本酒ではなく、薄い焼酎の水割りで超スローペース(^^ゞ
しばらくすると、Tさんが来店。
『TEAMべっしゃん』の今後の活動について各々語り始める。
現在までのTEAMべの活動内容は、ラン、自転車、BBQ、トライアスロンなど。
今後は、登山、ダイビング、サーフィン、写真撮影の会(!?)などなどの案が出始めております。ハンドボール応援なんてのも良いですね。
なんてそんなことを話していたら夜中の2時!(^^)!
身体に良いことから悪いことまで(?)、『楽しそうだなと思ったことはまずやっちゃいましょう精神』で、時間がある時に参加したいイベントだけ参加する出入り自由な“企画ユニットTEAMべっしゃん”でありたいと思います。
興味がある方はぜひお気軽にご参加下さい!! イベントの詳細情報はリンク先のTEAMべっしゃんブログまで。
近日中に秋の駅伝の告知をする予定です。
明日はべがトライアスロン、けんび・ANE-Xが自転車レースです。みんなガンバレ!!
赤坂ACTシアターで行われている地球ゴージャスプロデュース公演VOL.10『星の大地に降る涙』を観てきました。

岸谷五朗脚本・演出、寺脇康文演出の舞台でもう10回になるんですね。早いものです。
今回は三浦春馬、木村佳乃などが客演。
反戦という重いテーマがある中で、笑い、踊り、唄い、殺陣も演じて、最後にホロリとさせる。相変わらずさすがだと感じさせられる。
今回もそうだが、特に岸谷さん演出のラストシーンは毎回心に残り続ける。今回は思わず涙が出てしまった(歳なのかなあ…
)。EXILEの主題歌「愛すべき未来へ」は忘れられない曲になりました。
この芝居からパワーと元気をもらった気がします。
頑張らなきゃね!!って感じの夜です

今日は朝から夕方までお仕事の日。
外は暑かったけど、エアコン(設定温度はかなり高いけど…)が効いた事務所の机で「今頃TEAMべのみんなはチャリで走ってるんだろうなあ」などと思いながらコツコツと事務処理の1日…。
18時頃にようやく帰宅。そして暇そうな家族一人を連れて国立競技場に車で向かう。
18:10頃に家を出て国立隣の絵画館の駐車場に着いたのは18:50頃。40分で着いてしまった。駐車場には静岡や沼津ナンバーが多いこと。こういうところにも高速代値下げ効果が出てるんですねえ。
スタジアムに着くとTEAMべのT師匠、Kちゃんがなんといちばーん上の聖火台の真横で席を取ってくれていた。さすがは国立。上まで行くのは結構疲れる^^; でもこれだけ高いと見やすい。オフサイドも完全にわかる。遠くには新宿のビルの夜景がぼんやりと見えていた。

試合は東京がよくボールを回すパスサッカーをしていた。最近は調子が良いねぇ。
また、すっかりセンターバックが定着した感のある今野とブルーノのコンビとおなじみの両サイドバック、そして慣れてきた米本と10番梶山のボランチコンビとのパス回しと守備のブロックが良いので試合運びが安定している。
ナオ(石川)は試合中はほとんど消えていたが、あのすんごいアウトのハーフボレーの決勝ゴールでチャラって感じ。結果を出し続けている! 岡田さん、このナオを使いきれるかな?(笑)
さて、平山も全体的には調子が良くて評価は高いけど、やっぱ点をとってナンボのポジションですから…とにかく点を取ってもらいたい。カボレは…ま、こんなもんですかね。(笑)
最近の調子が良い大きな原因の一つは、実はGK権田の成長(安定感)が非常に大きいと思っています。開幕戦からしばらくは不安定だったのでチームも調子が悪かった。もちろんチームの責任がGKだけにある訳じゃないけど、やっぱGKってチームへの影響大なのですよ。本当に。
あとは米本も難しいボランチの位置をよく10代でこなしている。安定感も増している。そろそろゴールを見たいところ。
このように若手を次々と成長させているので、やっぱり気になるのは大竹。少し悪くてもスタメンで使い続けてほしいなと思っている一人です。理想は羽生を後半苦しい時にスーパーサブで出す布陣。
だめですかねえ…。
結果が出た試合だったし、帰りがけ駐車場隣にあったビアガーデンがとてもおいしそうに見えたなあ…。
車でしたから家まではもちろん我慢して、家に着いた早々チャリに乗り換え、近所の焼肉屋に飲みに(?)行ってしまいました(^^ゞ
ゴックン
うまいっ!!(笑)岡田監督はきっとW杯ではなく、アジアでのベスト4を目指していたんだね。。。
と、セルジオ越後氏ばりに嫌味を言いたくなる位、昨日の試合を観てまた嫌な気持ちになってしまった。まさに06ドイツの再現だ。
この層の薄さでは本大会は期待できない。
あと1年しかなく、真剣勝負の機会は限られているのに、世界1流レベルではない豪州に明らかに実力負け(フィジカル負け?)。
また、すべての得点がセットプレー。前回の記事で書いたように、こう着状態の時は絶対に大事になる。
2点目の楢崎なんかはどうしちゃったの?って感じだった。
俊輔・遠藤・長谷部・中沢は確かにいなかったけど、ベストでないのは豪州も同じ。
日本にケーヒルみたいに気持が入っていた選手が何人いただろうか。残念ながら毎度の闘莉王くらいだ。
采配にも疑問が残る。
阿部がCBだったこと(結果的に2失点に微妙にからんでしまった)、最近東京でもやってないのにボランチになった今野、周りがうまくないと生きない感じの橋本、松井に代えての矢野貴章、仕掛けないサイドバック(内田)と点が取れない玉田の起用、などなど・・・。
複数のポジションができることは確かに大事なんだけど、専門職の人を使うことは大一番で必ず効いてくると思うんだけどなあ…。
あまりにも頭にきたので、その後「べっしゃん」でヤケ酒を飲んだことは言うまでもありません^^;
頼むよ。岡田さんと選手、そしてスタッフぅ〜〜!
久しぶりのサッカーの試合。いつものチームでは2か月半ぶり。
サッカー自体は1か月ぶり。1か月前は他チームの助っ人にならない助っ人で全然つまらない試合だったので、それ以来すっかりサッカーへのモチベーションが下がりまくっておりました…。
今日もグランドに着く前は何となくやる気モードがあまり無かったのだが、走ったりボールを蹴ったりアップしている内にだんだん気持ちが盛り上がってくる(^_^)
やっぱりサッカー好きだと安心。良かった、良かった(^_^)
4バックのセンターバックで相変わらずあまり動かなかったし活躍もしなかったが、1-0という競った内容だったのでDFとしては緊張感をもってできたのでまあまあ面白かった。
我がチームの1点はあさひモーターさんのコーナーキックからのセットプレーでドンピシャのヘッドだった。キッカーの球質を読んでのそのゴール。見事でした!でもその真後ろには私がいたんですよ。せっかくの初ゴールのはずが!?…(^^ゞ
両チームともなかなか崩せないこう着状態だったので、セットプレーの重要性を再認識した試合でした。セットをもっと大事にしていきたいですね。
やっぱりサッカーはまだまだやめられないようだ。(苦笑)

